シャドーボックス イメージ (クリックで拡大)


<三井不動産S&E総合研究所 協賛講座 >

【MOC & Courage 共催】
シャドーボックス一日体験 〜3Dアート(立体ペーパークラフト)
■日時

7月17日(木) 18:30〜20:30 

■講師 関口 美知子先生(シャドーボックス アトリエサンアート主宰)
■定員 18名 
■場所 WF−MOCラウンジ
■参加費 2,500円(ゲートシティ大崎入居企業にお勤めのWF-MOC会員の方)
3,000円(三井不動産が運営するビルにお勤めで、WF-MOCメルマガ登録の方)

*受講キャンセルに関しましては下記をご覧下さい。
⇒ http://www.wf-moc.net/kiyaku-cancel.html


講座内容

シャドーボックスとはヨーロッパ生まれアメリカ育ちのおしゃれな立体ペーパークラフト。
5〜10枚の同じ絵柄のプリント(紙)を 遠近を考えながら切り抜き
立体的に貼り重ね 深さのある額に入れて飾ります。
まだ日本ではめずらしいクラフトですが プレゼントとしても喜ばれます。
本講座では「コーヒーテーブル」(額付)を制作いたします。



■シャドーボックス制作工程

イメージ (クリックにて拡大)

1. 切り方図の部品をすべて切り抜く
2. 切り口をマーカーで塗る(この作業をすることにより仕上がりがきれいにまた作品が紙だとわからなくなる)
3. 丸みをつける。切り抜いた部品のうち重ねて一番上になる部分のみ切り口を内側に折るようにモデラーで丸みをつける。
4. シリコンボンドで立体的に貼り重ねる。
5. 好みで完成品につや出しスプレーをかけたり紙ねんど用つやだしニスを塗ると作品が陶器のような質感になり紙だとわからなくなる。

以下のような物が必要ですが、体験講習時はすべてお貸ししています。 お持ちいただくものはございません。
(ペン型カッターナイフ、水性マーカー(グレー、薄茶)、シリコンボンド(透明クリアータイプ)、竹串、 あればモデラー、モデリングマット ピンセット)
 





関口 美知子先生のプロフィール


シャドーボックス アトリエサンアート主宰

1989年 1月  航空会社退職後 夫の転勤に伴い 米国カリフォルニア州に
           4年半滞在中に シャドーボックスに出会う。 帰国
1989年 5月  シャドーボックス教室スタート
1990年 4月  NHKテレビ「ニュースセンター首都圏」にて紹介される
1990年12月  日本橋高島屋インテリアギャラリー出展(1990年〜94年)
1995年 8月  ドンナモーゼス原画展(田中八重洲画廊)に13点協力出展
1998年 4月  プランタン銀座 読売サロン作品展
2000年 5月  銀座ステー21ギャラリー作品展
2001年12月  銀座陽栄ギャラリー企画展「ようこそ藤田三歩ワールドへ」主催
2003年11月  赤坂陽栄ギャラリー作品展
2004年 2月  銀座伊東屋9Fギャラリー 3Dシャドーボックスアート展 出展
2005年 3月  銀座伊東屋9Fギャラリー 3Dシャドーボックスアート展 出展
2005年11月  日本橋DICギャラリー 作品展
2006年 4月  銀座伊東屋9Fギャラリー 3Dシャドーボックスアート展 出展
2008年 1月  日本橋丸善ギャラリー 二人展 出展

読売日本テレビ文化センター錦糸町、読売日本テレビ文化センター金町
NHK文化センター千葉、NHK文化センター ユーカリが丘
プランタン銀座カルチャースクール    
他千葉県、東京を中心に24教室 講師14名で活動中

アトリエ(船橋教室) 
〒273-0005
千葉県 船橋市本町6−4−23 ケイウッドビル501
TEL 047-426-6244, FAX 047-426-6245
e-mail info@shadowbox.jp
URL http://www.shadowbox.jp



【MOC & Courage 共催】
シャドーボックス一日体験 〜3Dアート(立体ペーパークラフト)


7月17日(木) 

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定員に達している場合、キャンセル待ちとなりますので ご了承ください

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